
目次
第1条 総則
1.1 利用規約の適用
1.2 本利用規約の変更
1.3 ご本人様確認書類の提示
1.4 サービスの種別
1.5 サービスの終了
A = B x C/D
この算式において、A、B、C及びDは、それぞれ、次の意味を持つものとします。第2条 契約
2.1 契約の単位
2.2 利用期間
2.3 サービスの提供条件
2.4 権利の譲渡等の制限
2.5 非常事態時の利用の制限
2.6 契約申込
2.7 契約の成立
2.8 サービス内容の変更
2.9 契約者の名称等の変更
2.10 契約上の地位の承継
2.11 契約者が行う利用契約の解除
【本来の利用期間が最短の利用可能単位期間と同一であった場合】
→この場合には、返還はございません。【本来の利用期間が最短の利用可能単位期間より長期であった場合】
→解除された本サービス利用契約の利用期間の初日から解除が成立した日までの期間(以下「実際の利用期間」といいます。)に、内輪で最も近い利用可能単位期間(以下「特定利用単位期間」といいます。)を特定し(例:1年3ヶ月で解除が成立した場合、1年が最も近い利用可能単位期間となります。)、次の算式にて計算するものとします。A = B – {(C×D÷E)+(B×0.1)}
この算式において、A、B、C、D及びEは、それぞれ、次の意味を持つものとします。上記の算式において適用する本サービスの所定の利用料金とは、解除された本サービス利用契約の成立時に適用されていた所定の利用料金をいうものとします。ただし、上記算式により計算された金額が負数であった場合、当社は、契約者に対して返還義務を負わないものとします。なお、参考までの計算例は次のとおりです。
【計算例】
計算式:29,808円=141,120円 – {(77,760円×15÷12)+(141,120円×0.1)}
2.12 当社が行う利用契約の解除
第3条 提供停止
3.1 提供停止
第4条 料金等
4.1 料金等
4.2 料金等の支払義務
4.3 料金等の計算方法
4.4 料金等の支払方法
4.5 割増金
4.6 延滞損害金
4.7 割増金等の支払方法
4.8 消費税
4.9 端数処理
第5条 サポート
5.1 サポート
第6条 データ等の取り扱い
6.1 データ等の取り扱い
6.2 データのバックアップ
6.3 Dailyバックアップについて
第7条 損害賠償
7.1 責任の制限
7.2 免責
第8条 雑則
8.1 管轄裁判所
8.2 付則
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